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春の到来を実感する今日この頃。

ブロガー飲みの記事をUPした日のカウントが3倍に伸びました。
ブロガー同士のつながりって大事ねと思った次第でございます。

やっぱり上位のブロガーさんは影響力強いなぁ。




今日の神奈川は曇り空でございます。
昨日まで輝いていた春の日差しの面影は既になく、吹きすさぶ風は冬を思わせ、私はチャリを漕ぐ道すがら何を思ったかクリスマスソングを歌っておりました。
(きっと去年のクリスマスの過ごし方に並々ならぬ未練があったからでしょう。)


「せっかく春めいてきたのに、いきなり寒くなっちゃったなぁ」なんてお嘆きの方、いらっしゃるかと思います。

かくいう私も朝起きたときはあまりの振戦(体の震え)にびっくりしたものです。

が。

同時に鼻腔から送られてくる新鮮な空気に爽快感を覚えたことも事実でございます。



先週一週間、ハリーポッターを1巻から読み返して完全に引きこもりと化していた私は、外界にもたらされた春の到来にまったく気付いていなかったのです。




今年も春がやってきたのですね。

外出の際には、マスク・ティッシュ(ポケットタイプなら2こ持ち)・鼻水対策のタオル・目薬が欠かせない季節となりました。


私にとっての春の使者はもちろん〝花粉〟さん達です。





「今年は花粉が少ない」


そんなニュースに小躍りしていたのがつい先日のことのように思います。





よく考えてみたら。
花粉の量が少なかろうと多かろうと、一度花粉症になってしまった私にさほど違いはありません。



目覚めた瞬間からもう目にものすごいかゆみが生じており、一晩中鼻がつまって低酸素状態にあったために目覚めは最悪、しかも頭痛がとまらない。
鏡を見れば目の周りは掻き過ぎてどす黒く変色しており、鼻の頭はかみ過ぎで皮がむけている始末。


一度家を出るとそこは花粉さんの大フィーバー。
チャリをかっとばして最寄駅に着く頃にはもう鼻水ダラダラ、涙でボロボロ。
駐輪場のおじさん達にもいつものような素敵スマイルは披露できず黙して前を通り過ぎるのみ。




一番気を付けなければならないのが〝水っ鼻の急襲〟です。
水分量が多く、粘張性の落ちた鼻水ほど危険なものはございません。
本人の意思とは関係なく、時に本人に自覚されることなく、鼻腔から流れ落ちていくからです。

電車のなかでこれに襲われたときには軽くパニック。
一生懸命「ズッ」っとすすってみたり手をそえて押し戻そうと試行錯誤してみるのですが。

一向に流れは止まりません。

ここで重要になってくるのが必須アイテム〝タオル〟の存在です。
タオルを口元に当て、コホコホと軽く咳をしている女性と、「ズッ、ズズーッ」と鼻を思いっきりすすってる女性を想像してみてください。

明らか前者の方が優雅で可憐でしょ?

ワタクシこの二日間見事にタオルを忘れ、電車のなかですすり泣いております。
ポケットティッシュも底をつき、どうしようもない窮地にたたされたこともあります。



だからどうかみなさんね。

電車などの公共の場で憐れに鼻をすすっている娘を見たら自分の持っているティッシュを差し出し「僕には必要ありませんから」って言ってみるとか、やさしく目線をそらすとかしてあげてくださいましね。

もしくはティッシュ配りを生業としているあなた。
どうか道行く鼻の赤い涙目の女には手に溢れんばかりのティッシュを渡してあげてください。
とってもとっても喜びます。



この時期街中でティッシュがもらえないと、思わぬ額がそこに消費されたりするんです。

あと2週間ほどでやってくる20歳の誕生日。
ティッシュの詰め合わせやハンドタオルなんていただいたら、怒るどころか感激して鼻水とばしちゃうかもしれません。

「あなた私のことそんなに心配してくれてたの」と。


でも本当に街頭で配られたティッシュの詰め合わせいただいた日にはめっちゃ着合いためて鼻水とばしちゃうと思うのでご用心を



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まじめにぶっちゃけブログバトン

ちょっと今更かもしれませんが、ブロガー飲みで.takさんが言ってたまじめにぶっちゃけブログバトンにこたえまっすよ。


【1】ブログをはじめたきっかけは何ですか?
テレビで“ブログタイプ”見てて、すごいおもしろいなーって思ってて。
でも“ブログ”がなんなのかいまいちよくわかってなくて、興味持ちつつも調べようともしてなくて。

自分使ってる携帯auなんけど、そん時料金明細についてくる冊子でもメール配信でも“DUOBLOG”の宣伝すっごいしてたんだわ。
それ見て「あーこれがブログなんだぁ」思ってネットで“ブログ”検索してみたのがきっかけ。

結局DUOBLOGには全然興味がわかずgooブログではじめたんけどね

今はFC2ラブだぁよ♪



【2】主にどんな人に向けて書いていますか?(自分、友人、ネット仲間etc)
うーん、どんな人・・・
できるだけたくさんの人に見てもらいたいなぁと思ってるんで、専門的な話は旧ブログの方に書くようにしたり、注釈つけたりしてます。

でも記事によるかな。
日記っぽいことはその時一緒にいた人に向けての内輪ネタだったり、すっごい楽しかったんだよってことの報告だったりするし。

うん、色々です。
むしろ最近は自分に向けて書いてることが多い気がします。
その時感じたこととか想いをあとになって振り返れるように。


【3】ブログを始めて出来た友達はいますか??
ブロガー飲みで仲良くなったお友達はもちろん、いっつもコメント交わしてくれる人もお友達やと思ってます

実習とかでいっぱい悩んでるとき、みんなからもらったコメントはすっごい嬉かったし、頑張ろう!って思えたし。

好きなブロガーさんとこコメント書いて返事UPされてるとついニヤけちゃうし



【4】ブログを始めてから、意識面で変わったことはありましたか?
失敗をポジティブに捉えられるようになった!
「あ、これネタになるわぁ」みたいなw

自分の考えてること文章化しようとすると、ある程度まとめる作業が必要になってくるわけで。
その場でぽっと思いついたことそこで終わりにするんじゃなくて、少し深く考えてみる癖がついたかな。
後になってそんときの考え方読み返すことができるから、自分の考えの変化にも気付けるようになったかな。



【5】普段の友達付き合いの中で、ブログやSNSといったものはどのような位置づけにありますか

うーん、オンラインに持ち込むことで関係の間にフィルタがかかるっていうか。
面と向かってじゃ言えないことも、「ねぇねぇ」って話しかける程でもないなぁってこともさらっと言える感じ?

ちょっと離れてる友達とも近況が知りあえて、会えなくてもコミュニケーションがとれる。
メールや電話だと相手の都合気にしちゃってなかなかたくさん話せないけど、ブログやSNSなら相手が興味あるときに自分の都合でつながれるからそれはいいところかなーって思うよ。


【6】オンラインコミュニケーションとオフラインコミュニケーションの違いはなんだと思いますか?
うーん、相手の反応が見れるか見れないか、かな。
コミュニケーションって言語的なメッセージだけで成り立つものじゃないから、こうやって文字でするコミュニケーションは結構自分を演出することができちゃうんだよね。

オフオンラインだと時間差を作り出すことができるから、“相手に見られる自分”を意識しながら意識的に時間をかけてコミュニケーションをとることができる。

相手を傷つけない言葉選んだり、相手に好意を抱いてもらえるだろう言葉選んだりで、結構嘘がつけちゃうんだな。

でも実際のコミュニケーションだと、反応が直に相手に伝わるし、相手の気持ちが伝わってきやすい。

表情とか話し方とか、非言語的なメッセージがないとやっぱり本心が知れない気がするんさ。
だからやっぱりオフラインのほうがあったかい感じがするなぁって思います。


【7】これからもブログを書き続けていきたいですか?
私自身文章書くのがすごい好きで。
色んな人に自分の文章見てもらって、それにコメント返してもらえるのってすごい嬉しいんだなぁってブログはじめてから思うようになって。

だからこれからも続けていきたいなって思うよ。



【8】では、あなたにとってブログとは??

うーん・・・
“人とのつながりをひろげたり強めたりしてくれるもの”かなぁ。

ブログやってて何が嬉しいって、やっぱ見てくれる人がいることだし。
最近“人とのつながり”の大切さをすごい感じているのです。
今まではそのつながり自体が大事なんだと思ってたんけど、だんだん“そのつながりのなかで得られる知識や考え方”も大事なんだなぁって思うようになって。

文章書いたりするだけなら日記だっていい。
ブログとして公開して、相手からの反応を得ることで自分とは違った考え方知ることできるし。
自分だけで考え込むよりずっと考えが広がる気がするんさ。

そのためのツールとして使っていければなぁと思ってます。



このバトンは、.takさんが1カ月後に開催されるイベント(政策・情報学生交流会)の分科会資料のための調査資料として使う予定だそうです。
なのでもし興味がある方はぜひぜひやってみてください!!

その場合、http://jp.blog1.fc2.com/tb.php/243-8252c3ecにトラックバックを送ると集計結果も教えてもらえるみたいです!!

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行事を通して四季の移り変わりを知る。

昨日行った進路ガイダンスの話。
感想は旧ブログの方に書きましたよん。



えっと、ホスピスとか療養型施設で特に盛んな「行事」について書きます。

ホスピスとかって、一般病棟に比べて季節ごとの行事が盛んな気がするんです。
昨日お話してくださった独立型ホスピスの所長さんも行事についてお話してくださって。

いままで私は、単に一般病棟に比べて職員の数が多くて準備とか開催時の見守りにかけられる職員の余裕があるからなんだとしか思ってませんでした。

でもそんな効率的な問題だけではなくて。


私はホスピスは「死にゆく人々のための場」ではなくて、「最期まで生きることに一生懸命な人の場」なのだと思っています。
そこで行われる医療は、この「生」をいかに快適なものにするかが問われるわけで。

この2つの言い方の違いって結構大きいなぁって最近。



でもね、両者も「最期のときを意識しながら生活する」ってことに変わりはないと思うんですよ。
本人やその家族は「最期のとき」を常に意識しながら毎日を過ごしているんかなぁって。



ホスピス内で体験するその季節、その行事は、もしかしたら利用者さんにとって最後になるかもしれないわけで。




最近自分は行事とかあんま特別視せんようになって、特に祝ったりもしなくなってたんだけど、それって「きっと来年もその季節は巡ってくるんだろう」っていう無意識的な思いがあるからなんだろうなぁって。


「次」を一緒に迎えられるかわからないってどんな感じなんだろう。

それはきっと体験してみなければわからないことなんだろうけど、一瞬一瞬の密度が違うんだろうなぁって。



患者さんとお話してると、色々な気付きを教えてもらったりする。
「今日の風邪は気持ちいいね」とか。
窓の外の景色の綺麗さとか。



患者さんのそういう敏感な感性に触れると、いかに自分が適当に生きてるかって痛感させられて申し訳なくなるんだな。
自分にその気付きができなかったことももちろんだけど、患者さんにとっての行事やそれらの変化の大切さなんて考えてもなかったんだなって気付いちゃったことに対しても。



行事の大切さとか、考えること・語ることの大切さを忘れちゃいけないなぁってその所長さんのお話を聞いていて思いました。



あとやっぱり語り口の柔らかさ。
昨日一日色んな型のお話聞かせてもらったけど、この所長さんとWOC認定看護師さんの話し方すごい良かったなーって。
同じ内容話すんでも、語り方が違うと全然違って感じるんだなぁって改めて実感。

低めのトーンで穏やかに話すんだけど、決して弱くはなくて。
心に響いてくる。
他の人は一人につき5分くらいずつ意識とんでたけど、この二人の話はばっちり聞けたんだ。

私もこういう話し方できるようになりたいなぁって思ったよ。
一緒に聞きにいってくれたお友達ありがとうね。
意外と1,2年生もいっぱいいてびっくりしたね

これなかった皆さんはまた伊豆旅行で語り合いましょう
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新宿でハイカラなお遊びをしてまいりました。

昨日は2月20日。
そう、兼ねてから噂の学生ブロガー飲みに行ってまいりましたょ


18:30に新宿駅東口で待ち合わせ。
いやぁ新宿ってデカイんすね。
「東」と名のつく出口が南東口やら中央東口やらといっぱいで。
一人テンパりつつやっとの思いでたどり着いた東口。




・・・人多っΣ(-△-;)!





すっげぃね。都会ってすっげぃね。

なんだかね。待ち合わせしてる人々がみんな都会人に見えて仕方がなかとですよ

隣りで待ち合わせしてるお姉さん。
後ろ髪長いひょろっとしたお兄ちゃんに「ウチの店で働かない?す~ごい待遇いいんだよぉ」声かけられてて、最初粘ってたのに「モデルさんとか超働いてるから本気勉強になるって!」の一言でついていっちゃうし。
何のお店だったんだろう・・・最後までじっくりお話聞いてしまいました





待ち合わせの18:30が過ぎても人が多過ぎて全くブロガー集団を見つけられず。
かなり不安になってきて

とりあえず顔がわかってるメガネ二人を探そうと思ったんけど。




新宿駅本気黒ぶちメガネ率高過ぎやから↓




いくら巷で「メガネ男子萌え~」だからといって。
誰でもかれでもメガネかけりゃあいいって訳でもないと思いますよ?

・・・まぁ私は相手がどんな顔だろうと黒ぶち(エロ)眼鏡かけてるだけでキュンキュンきちゃう人ですが。




そんなとき、メガネ1(.takさん)から電話がかかってきました。
「助かった!」思ってみんながいる待ち合わせ場所に行ってみるとー。



あれあれ。

.takさん向かい合って電話しながら変な顔してるー。



「どうも、ゴアキぢゃなくて.takです」言いながら近付いてきて一言。




「お、女の子だったんですね(^^;)」



へぇ?

なんだか私、最後まで男の子と間違われてたみたいだよ☆

ガビーンΣ(-△-;)





まぁまぁまぁ。そこは気にせず。
早速メンバー紹介ですよ。

あぁ人間的、あまりに人間的。 .takさん。

kazaの女子大生成長日記 かずみさん。

ショウタ日記 ショウタさん。

大学生平凡ライフ量産型 MAKOTOさん。

日刊ゴアキ!! ゴアキさん。

負けるんは悔しい…ですよねぇ~! たーやんさん。

miya放送室 miyaさん。

one for all,all for one
~早稲田から世界へ飛ぼ うとしている建築学生のブログ
 まっつんさん。


う~ん、数えてみて

い~ち、に~、さ~ん・・・

あはは、9人しかいないね


しかも他の8人微妙にみんな知り合いっぽくて。
とっても場違い~な雰囲気醸し出しちゃったりなんかして。

もともと人見知り激しい私がこの空気のなかでうまくやってける訳もなく。
本気でヤバイわ~思ってたそのとき。

ただ一人の女の子かずみちゃんがいっぱいお話してくれて。
超ありがとうでした!
かずみちゃんいなかったら本気ちょっと飲んですぐ帰る勢いだったよ!!

かずみちゃんはじめ地元ネタわかってくれる人意外と多くて。
ちょいちょい話しながらたどり着いた居酒屋さん。




さすが新宿ですね。都会はすっげぃよ。

隠れ家的な居酒屋っていうより入り口はむしろ秘密結社だよ。
暗過ぎて前が見えんかってんもん。

こんなお店地元ぢゃ坐・和民くらいです。

あらあらあら。比べたりしてごめんなさいよ。




お店入ってファースト頼んで、とりあえず自己紹介しようかって話になって。
様子見で無難にブログ名とHNくらいでさくっと終わらせたのですが。

2こあとの人「これ俺の名刺です」言って名刺配り始めたーっ

「えっ何大学生なのにこの子名刺なんか持ってるの!?」動揺してたら。



9人中6人名刺持ってたーΣ(-△-;)!



さすがセミナーとか色々参加してる人達は装備してるもんが違うわー感心してたんさ。

でもね、名刺もらい慣れてない=名刺入れを持ってないってことなんだな。

せっかくもらった名刺、折れないようにどこしまったらいいか必死で考えたよ☆





P2200135.jpg


撮影者はワタクシ悠貴です♪
あの場ではみんなブログ載せてオッケー言ってたけど、都合悪いことあったらすぐ教えてください!




居酒屋さんで飲んだ後はー。
かずみちゃんandまっつんが門限やら明日仕事やらでご帰宅

残りの7人で
カラオケ2時間→和民→漫画喫茶
っていうカナリ行き当たりばったり気味なセレクト。
なんかまったりな感じが居心地良くて、ついつい長居してしまいました。。。

(途中miyaくんは夜バスに乗って岩手へと帰っていきました)



なんだろうね。
かずちゃん帰っちゃって男5人のなかに自分1人紛れちゃってる図が既におかしかったんけど、不思議と居心地良くて、なんか帰るのもったいない気がしちゃったんですよね。


ワタクシ初対面の方とあんなに激しく「LOVEマシーン」を熱唱したのは初めてでございます

和民では結構真面目な話なんかもしちゃったりで。
なんかブログのつながりってすごいな~って改めて思った。
正直私はその場にいる人のブログほとんど読んだことなかったし、何してる人なんか全然知らなかった。
でも自分が今どんなことしてるかとか、どんな想い抱いてるかとか、結構深く話せた気がする。

なんだろう、リアルなつながりとはやっぱりちょっと違って、お互いの生活の間に隔たりがあるからこそ、本当に思ってることが言えるっていうか。
自分の生活普段から見てる人相手だと、弱いとこ見せたくなかったりで本心言えないことあるし。

うん、すごいなーって思った。




あとね、何気に私漫喫って初体験だったんさ!
値段の安さand快適さにとってもとってもたまげただよ!!

和民から流れでダラダラ歩いて、結構盛り上がってしゃべってたのに、ブース入るなりみんな無言でw

それぞれネット開いたり漫画読んだり好き放題。

すぐ隣りに本人いるのにちょいちょいみんなのブログのぞいてニヤついたりなんかしちゃって




結局一睡もせず、朝まで「D.Gray‐man」ひたすら読み続けたよ☆



最後みんなにバイバイしようと思ったらほっとんどお休み中でw
起きててくれてたMAKOTOくんに伝言頼んで一人お先に失礼しました。
他のみんな、挨拶もせずにトンズラこいてどうもすみません


いやぁ都会ってすっげぃね。
「新宿」と名のつく駅は一体いくつあるんですか?
小田急の切符売り場に出てみたり、京王やらメトロやらの駅に出てみたり。
結局JRのすぐそばまで近づいてながら30分たどり着けなかったよ




電車に揺られながら大学着いて。
無性に「朝マックしたい!」思って大学近くのマック行ったら。

“当店ではお取り扱いがございません”みたいなこと言われて。

(全店で朝マックやってないんやったら京急の窓にソーセージエッグマフィンのせたりするなやっ

悔しいから期間限定っぽい「イタリアンチキンサンド」セットで頼んで。


メイクも落として一息ついてのんびり食べてたら。

セミナーの時間30分勘違いしていたらしく。

既に始まってるーΣ(-△-;)!!



一睡もせんと挑んだらやっぱり眠気には勝てず爆睡で

これはヤバイと思って昼飯も食わんと部室のむしろ敷いたパイプ椅子の上でバランスとりながらガーガー寝て。

なんとか体力回復して午後乗り切って




これで一日終わったわー思ってたんだけど。



昨日は飲み会行くとき結構雨がひどかったからバスででかけたんだわ。
そのことすっかり忘れて自転車置き場でぐるぐるぐるぐるチャリ探しちゃうし。

しょうがないからってバス乗ろうと思って歩いてたら。
ちょうどバス来て走って追いかけて飛び乗ったらそれ違う路線でとんでもないとこ行っちゃうし。

ヤーバイね。そろそろ寝なきゃいけん♪



ブロガーなお友達、昨日は本当ありがとうでした
とってもとっても居心地良かったので、またぜひ一緒飲んだりできたらなぁと思いまっす☆
みなさんのページにぜひぜひリンクはらせてくださいましね

続きを読む

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恋心は忘れてはいけませんねと話し合った一日。

昨日は朝から学会バイトに行ってきました!
久しぶりにスーツ着たんけど、年老いた膝下に昨日の冷ったい風はキツかっただよ・・・

昨日の会場はなんと慶應義塾大学信濃町キャンパス
基本ミーハーな私としては、東京に行けるってだけでもウハウハやのに、慶應なんて恐れおおいっ!と思って前日からカナリ緊張でした


都会はすげぇね。
なんであんなにたくさん電車が走ってるんだろね。
ダイアが分刻みなのにもびっくりだけど、その前になんだあんなに駅がいっぱいあるんだ!?
家から駅までチャリで30分もかかる田舎者にとって、これは本当驚きですよ。


学会では受付バイトだったんけど、来る人来る人お医者さんやら製薬会社のお偉いさんやらで。
場違いな空気にテンパリまくり

一人でスーツで入り口の前座って、色んな人に笑顔でご挨拶して、なんだか秘書気分で浮かれてはいたのですが。


普段マナーなんて全く気にせずに生きてるもので。
会場を後にするお客様になんてお声をかけたらいいのか最後までわからんかった・・・
よく「ご苦労様でした」は目下のものに対して使う言葉だから失礼にあたるとか言うじゃん?
でもアンケート用紙受け取って「お預かりします」言ったらその後って「ご苦労様でした」が自然じゃない?
神社の巫女バイトとかでも「ありがとうございました」じゃなくて「ご苦労様でした」っていうし。
ああいう場では何ていうのが適切なんだろ?

さすがにもうすぐ20歳になるし、最低限のマナーってやつを知りたいなぁって思った一日でした。


P2180132.jpg


構内の梅が既に咲いててめっちゃ春めいてたよ!
外は北風ビュービューで明らか冬景色やったけどね


いつもいつも色んな場所行く度に人間ウォッチングしてる悠貴ですが、昨日は力強いお友達がいたので一緒になっていっぱい恋しちゃいました

自習に来た慶應ボーイ見ては「今の子洋風顔でナイスやね」「私はああいう薄い顔のがいいわ~」言い合ったり。

製薬会社のお兄さんに道聞かれて二人で「チャンス!」言ってご案内を競ってみたりとカナリ浮かれた一日でした・・・

あのお兄さん本気格好良かったなぁ・・・
(浮かれポンチですいません)



久しぶりのスーツand慶應に来た喜びでテンションなってたので、慶應病院の看板前でハイポーズ☆

なんか受験生に逆戻りした気分でした
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子ども達の生きる力

今日18:55からTBSでやってた「金スペ!私たちはこんな病気と闘っています・・・」って番組見た人いますかー?


この番組では、【先天性魚鱗癬】【無痛無汗症】【レット症候群】【色素性乾皮症(XP)】という4つの疾患の特徴、その疾患を抱える患児とその家族の日常が紹介されていました。




誰もが出来て当たり前のことが出来なかったり、誰もが経験しえないことが日常的に起こってしまう「難病」。
「難病」を抱えている子供とその家族は、重い病気やつらい治療に負けず、日々病気と闘い続けています。
「難病」と闘い続け、生きがいを模索する子供たちとその家族、立ち向かう医師たちの姿を通して「生きることの素晴らしさ」「家族の絆」など普段見過ごしがちな大切なことに触れていきます。

(以上TBS番組告知記事より抜粋)



この番組を見終わって「難病の定義って何だろう」って思ったのです。


難病っていうのは、正式には特定疾患のことで、“難病対策推進のため調査研究の対象になっている疾患”のことを指す言葉のようです。
この特定疾患の対象となる疾患には次の2種類の見方があるようで。

ひとつめ
医学的に治りにくい、原因も必ずしも解明されていないような、患者の立場からはなかなか治りにくく経済的に非常に負担となるような病気を難病とするという医学的観点

ふたつめ
治療がはっきりしているものであっても、治療の時期を誤るとかその他の理由から病気が慢性化し、障害を残して社会復帰が極度に困難もしくは不可能である患者も難病患者と考える、という社会的観点

(以上難病情報センターHPより抜粋)



だそうです。
多分今回紹介されていた4つの事例は一つ目の医学的観点から見た難病なんだと思います。

この4つの疾患は、どれも遺伝子異常が原因だと考えられています。
進行を遅らせること、対症療法を行うことはある程度できても、まだ根本的な治療方法は見つかっていないというのが現状です。

発症率が低く、前例もあんまりないから研究が難しいってのもあるんだと思います。
症例が少ないってことは、患児やその家族が経験者に話を聞くってこともなかなか難しくて。

そんななかでも、それぞれが患者の会をたちあげて情報交換をしている。
その場に医療者も参加して“一緒に”治療法を模索していく姿があって。



「医師だから病気に詳しい、何でも知ってる」んじゃないんだなぁって。

そりゃあお医者さんは難しい本いっぱい読んで、たくさんの病気について色んな知識持ってる。
でも、まだ研究成果が全然あがってないこういう疾患に対しては弱い面もある。
時には、毎日そばにいるお父さんお母さんのほうが実態を詳しく把握してたりなんかして。

医療には限界があるんだなぁって思った。

不安なこととか色々聞いてもらってアドバイス受けれることって、周りに同じような病気抱えてる人がいない場合とっても心強いんだろうなぁって。

病気に対する不安な気持ち軽減してあげられるのは、「医療の力」だけじゃなくて、やっぱ「ヒトの力」が大きいんだろうなぁって思ったのさぁ。



どの子もとってもとってもいい表情してて、めちゃめちゃかわいかったんだけど、今日一番印象に残ったのは【先天性魚鱗癬】の梅本遼くんでした。

10歳のりょうくんは笑った顔がすごいかわいくて、2歳違いの弟くんと仲良くチャンバラごっこをするやんちゃな男の子のように見えました。

でも、歩くだけでも足の皮膚がすれてはがれちゃって水泡ができちゃうりょうくん。
普段は車椅子にのって、極力運動をさけなきゃいけないのです。

皮膚が剥がれ落ちちゃうってことは、日光からの熱を遮ったり、汗かいたりなんだりで体温調節することもできないわけで。
長時間直射日光にあたることもできません。



“お友達と思いっきり遊ぶ”っていう、一番やりたいことが制限されちゃってるわけで。

“お友達と思いっきり遊ぶ”ことって、普通の子だったら難なくできちゃうことだし、それが当たり前であって、“特別なこと”っていう意識はないよね。

でもりょうくんにとっては“特別”であって、“一番やりたいこと”なんだ。


運動会の徒競走でみんなと走るときの話。
お母さんや養護学校の先生はりょうくんが少しでもやりたいこと実現できるように頑張ってた。

りょうくんもそれにこたえられるようにめっちゃ頑張ってた。

途中日光に当たり過ぎてりょうくんの体力はどんどん奪われてしまって。
途中で部屋のなかに入らなくちゃいけなくなって。

かわいそうだけど、体力を維持するためにはこれも必要な措置で。

でも、いったん部屋に戻ったおかげでりょうくんの体力は戻ってきて、最終的には見事お友達と一緒に徒競走に参加することができました。

一番やりたかった徒競争を走り終えたりょうくんの笑顔は、とっても誇らしげでステキでした。



子どもは「やりたいっ!」ってキモチでいっぱいで、危険性とかってあんまりわかってない。
このときも、お母さんや先生が気付かなかったらどんどん高体温になって大変なことになってたかもしれない。
だからといって「やりたいこと」全部規制されるっていうのは子どもにとって大きなストレスで。

医療者も家族も「これはしちゃダメ」って最初から規制するだけじゃなくて、その子のやりたいことにちゃんと耳傾けたうえで、「これ以上は危険だよ」って教えてあげることが大事なんだなぁって、りょうくんのご両親と先生の姿を見て思いましたー。




りょうくんはいっつも笑顔。
「肌がツルツルの人」と自分をわけて考えてはいるけれど、「自分は自分だから」って言えるし。

子どもってすごいなぁって思ったよ。
お姉ちゃんはりょうくんが書いた「生きる力」っていうすごいパワーにあふれた書初めを見て一人涙してしまいました・・・
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学生ブログランキング参加者の皆様へ。

兼ねてから噂の学生ブロガー飲みについて~。

主催者のゴアキさんとこで詳細情報が更新されていたので、こっちでも紹介しとこうと思います~。

・・・誰が行くんかわからんけど


【日程】2006年2月20日

【集合場所】新宿駅東口

【会場】ぼでごん亭お店情報

【予算】3000円

【時間】18時半集合、19時開始(予定)


締め切りが延長された模様です。
今回は当日までオッケイ☆ってことになったみたい。

参加希望の方はゴアキさんとこにとんで、そこでメールフォーム取得して連絡をしてください。


たくさんの方の参加をお待ちしています
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久々に入れた気合はやっぱり空回り。

近頃ではめっきり部屋着として、もしくは「私陸部のマネやってたんですぅ」アピールの材料としての使い道しかなかったmyジャージ。

ついに活躍のときがやってまいりました。
2/16は私にとってのジャージ復活記念日。

昨日の運動熱が冷めやらず、ブログ書き終わった後無性に走りたくなって、走ってきました一時間半


途中海でぼーっとしたり、地区視診しながらのスーパーLSD(Long Slow Distance)だったのですが、運動できないっ子の私としては大進歩です


ひたすら河川敷走って懐かしのスポ公(柳島競技場って呼んでたよね高校陸上部)一回りして、中学ニヤニヤしながら通り過ぎて海まで出て、一人でサーフィンやってるお兄ちゃん見ながらストレッチして、小学校またもやニヤニヤしながら通り過ぎて、通学路通って昔住んでた家・アパートちら見して、アゴらの住んでるマンション前通過して、最後家の前で流し5本やって、足ガクガクになりながら終了。

すっごい満足して、早くシャワー浴びよう思って。

まわしたんだドアノブを。



ガチャっ








あれあれ。





そう、今の「ガチャっ」はドアの開く「ガチャっ」じゃなくて、鍵の閉まったドアがつっかえて鳴った「ガチャっ」だったんですね。



・・・鍵閉まってるーΣ(-△-;)!!


いやぁ~用心深い弟くんやわぁ
お姉ちゃんが出て行ったの見計らって安全のために鍵しっかりかけるなんて。

偉いぞ弟♪

でもお姉ちゃん帰ってきたら鍵開けてちゃんと出迎えてね♪




ピンポーン。





・・・シーン。


嘘!弟のチャリなくなってる!?

そう、弟はお姉ちゃんが外走ってることなんて全く知らずに鍵をきっちり閉めて出かけてしまっていたのです。


神頼みする想いで裏のガラス戸にも手をかけてみましたがこちらも「ガッ」って音がしたのみで厳重に鍵がかけられてる模様。


姉ちゃんお手上げです

すぐにお家に帰るつもりだったので。
お金も携帯電話も持っておらず。
その上今日は夕方からバイト。
絶対に中に入らねばなりません。

ただいまの時刻、12:30・・・

そこで私のとった行動は。





走って5分のおかんの仕事先に行く。


おかんの休み時間は ~12:45。
急いでいけば必ず間に合うと信じ向かった仕事先。

こんなに近くに住んでいながら、初めて訪れた仕事先なのですが。

意外と広くておかんどこにいるかわかんない
仕方がないので恥をしのんで受付に行ってお姉さんに呼び出してもらうことにしました。



「すいませーん」


受付入っていったら誰もおらんくて。
一生懸命人探してやっと見つけた人影に「すいませんっ」大きな声かけをした。


「・・・はい」

出てきたのはお兄ーさん!
ダメダメ緊張しちゃうよ思いつつしょうがないのでおかんを呼んでもらいました。

あきれ顔で出てきたおかん。



そりゃそうだ。

そん時の私ってば1時間半走ってきた(流しもやった)せいで顔は真っ赤、髪の毛振り乱れてる、おまけに上半身オレンジTシャツ・下半身ジャージっていうK先輩色の取り合わせ。

こんな娘を同僚に見せることになるなんて全く予期していなかったのでしょう。

ごめんなさいお母さん



まさか19歳にもなって母親の仕事先に「すいませーん鍵なくしちゃってお家入れなくなっちゃいました~」言いに行くとは思ってませんでした。

恥ずかしいなぁもう



でも一番心残りなんは、おかんを呼び出してくれたお兄ちゃんが何気かっこよかったこと。

こんな髪の毛ボサボサノーメイク(しかもださジャージ)の日にお会いするなんて。

できれば化粧もバッチリ決めてスカートとかはいちゃってる特別日に「あ、どうも○○の娘です」的な感じで優雅にお会いしたかったです・・・



でも恥ずかしいなかで「ネタになるなこれ」ちょっと喜んじゃった自分かなり危ないと思います



この後17時からバイトやのに、すでに太腿が限界点に達していて座ったり立ったりがカナリしんどいよ☆
こんなんでバイトできるんかな・・・



昔練習終わりにみんなが行ってた「階段はのぼるより降りるほうがきっつい」って言葉の意味、なんかわかっちゃったよ!
あれだね。
一時間も走ってると、階段差し掛かった時自動的に足が前出て駆け上がってくれるんやね。
なんだか楽しくなっちゃった♪

(きっと明日は筋肉痛で死んでて、今日のようには走れないことでしょう・・・)



あとね、お風呂入ったら全身がなんかぬるぬるしてたよ♪
これがいわゆるナトリウムの消失ってやつ?
ちょっぴり両生類に触ったような気分でした!

お風呂あがりはウーロン茶飲んだよ!
冷蔵庫のなかにあった未開封のやつゴクゴク飲んで、よくよく見てみたら賞味期限が06.1.21だった♪

明日お腹壊したらきっとこのウーロン茶のせい♪


何だか今日はテンションの高い投稿だぞ
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小春日和を満喫☆

昨日は動物園に行ってまいりましたですよ。
そう、横浜市営の無料動物園、“野毛山動物園”ですよ。

前回ボランティアで来たときは、担当の子が不安定になってて入れんかっただけに、ど~しても行ってみたかった場所なのです。



「なんかショボイよ」みたいな話を聞いてなかったので、あんまり期待しないようにはしていたんですが・・・

すごいよ野毛山動物園!
なんか動物の檻近いし孔雀とか普通に敷地内自由に歩きまわってるし!!

どの子もキレイな瞳をしてて、すっごい癒されてきました~




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まずトラさん。
悠貴は将来プリンセステンコーばりに稼げるようになったら(稼げる人をゲットしたら)絶対に虎を飼おうと思っています。
それくらい虎好きです。
だってなんかおっきい猫ちゃんみたいでかわいいんやもん
爪といでみたり、目ぇ細めてふわぁ~あくびしてたりでめっちゃかわいかったです!!





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でね、ふれあい広場ではひよこやらねずみやらもるもっとやらと遊べるんですよ。
目の前でフンされたり色々とアクシデントはありましたが、めちゃめちゃかわいかったです!
(でも手洗い場に石鹸がないので感染症には注意です)

このひざにかけてるキルトは絶対必需品!
どんどん落下してくるひよこちゃんの排泄物から身を守る重要アイテムです。




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いっちゃんかわいかったのはレッサーパンダくんです!
この前足みてあげて!!

やっぱり檻ごしに見るのとは違いますね。
レッサーくんは脱出の危険がないのかな?
普通にすごい近くでみることができました

一番好きなのは虎さんだけど、檻の中にいる姿しか見れないんやもん・・・当たり前やけど。



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これベストショット
写真では暗くてよくわからんかもしれんけど、手ぇ交差させて草食ってんのよ。
本気前足かわいいんだわ



動物園なんていったの超久しぶりで。
自分基本動物目の前にすると周りが見えんくなってすごい入り込んじゃう人なので、どんな顔してまわってたのか考えると恥ずかしくてしょうがないんですがそんなん気にならないくらいめちゃめちゃ楽しかったです!



無料だからって馬鹿にできないぞ野毛山動物園。



今まで桜木町の駅降りたら迷わずみなとみらいにばっか行ってたけど、これからは野毛山行って癒されてからみなとみらいで夜景見るってのが定番コースになりそうです。

みーちゃん今度は動物園でらぶらぶしようね
私はここで一日中だって遊んでられるぞ




そういえば。
帰りの電車でY子ちゃんに会いました。
もちろん小悪魔Yっこちゃんじゃなくて、高1のときふんどし姿の写メ送ってきたほうのY子ちゃんです。
Y子ちゃんはあと2日で学校が終わるそうです。
3月には卒業とか。

同い年の子がもう社会人として働き始めるなんて、なんか不思議でしょうがありません。
Y子が就職に向けて研修やら学校の授業やらを頑張ってる今、こんなに遊びほうけてていいのか自分!って危機感感じちゃいました。

本気食べ過ぎで苦しんでる場合ぢゃなかったです。

私にもY子のような人に誇れる才能があるんでしょうか。
まだ見つかりません。
大学生活残り2年で、あなたのように輝けるようになりたいです。

頑張ります。



思ったことー。
私の“気持ち悪い”は飲んだときだろうとなんだろうと、食べ過ぎが原因なんだと知りました。
昨日はノンアルコールだったのに、気持ち悪さMAXだったょ☆

今まで二日酔いだと思っていたのは、どうやら食べ過ぎによる胃のもたれだったみたいです。
そりゃあ太りますよね♪



帰ってから、なんで自分の満腹中枢が正常に働かないのかちょっと考えてみました。

結論-腹筋が弱いことによって、いくら食べても胃の内容量が規制されず、内圧によるフィードバックが脳に伝達されないから。

これだと思う。

腹筋があると、胃がそこまで過膨張できないから、自然と胃の内容量が規制されるじゃないですか。
でも、腹筋が弱いとどこまででも膨らめるんだな。
だって家に帰ったら妊娠8ヶ月のK子ばりにお腹ふくらんでたもん。
びっくりびっくり。

春休み中に腹筋つけて満腹中枢元に戻すぞ。
2月は飲み会続きで、今より2kgは太る自信があります。

でも昨日いっぱい歩いて運動の楽しさに目覚めたよ
今日も朝イチ走ろうと思ってたんだけど、寒すぎて断念しました

弱っい決意だなぁ・・・
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2/14 泣き疲れて眼が脹れてしまった日。

今日はよく晴れて気持ちの良い一日でしたね
干したお布団がふかふかになって戻ってきてとっても気持ちが良かったです

・・・まぁ今日外の日差しを浴びたのはお布団だけなんですけどね。


今日は2/14。
世の乙女達が殿方のためチョコを用いて様々なアプローチを仕掛ける日。

そりゃあ頬も赤く染まります

悠貴はというと、ホコリまみれで髪の毛振り乱しながらお部屋の掃除をしておりました。

あまりの春気候にほっぺたは真っ赤です


すごーいの。
お勉強でストレスかかってる人ってここまで汚い部屋でも何も感じずに生息することができるんですねって感じよ。

例えるなら久信入院後の高橋家のリビング。
家族の危機状態あそこまで淡々と描ける井上雄彦はすごいぜぇ~

今日も元気にリアルネタでいきますよ!

(空のペットボトル、ゴミ袋一袋分たまってたよ☆)




一時は病態治療のノート開いてみたりもしたんですが。
やっぱり誘惑には勝てませんでした「リアル5巻」。

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個人的に久信の担当看護師のシゲル・カオル姉妹がすごい好き
すごんだ顔がゴリに通じるものがあるw

この巻で印象強いのはヤマの病気の進行と、久信の新しいリハビリの先生。


野宮のブっ飛んだ行動・言動もナイスだと思ったけど、やっぱこっちに目がいくなぁ。


【ヤマについて】
「患者としての人」は決して弱い存在ではないけど、強い存在でもないんだよなぁって。

倫理の時間に、インフォームドコンセントについてのVTRを何本か見ました。

私はそれまで、「患者さんには知る権利があるし、治療法をわかりやすい言葉で理解してもらって、一緒に考えていくことが当然」みたいに思ってて。

でもそれは患者さんがどう感じるかを全く考えてないから出てくる発想だったんだなーって。

VTRにはヤマみたいに強く自分を持ってる人が出てたんだ。
がん医療のあり方について、たくさんの本を書いていたりして。
がんっていう病気については人一倍の知識を持っていた女性。

その人に、がんの宣告がなされた。

医師はがんを知り尽くした彼女と一緒に闘っていこうと考えていた。
だから彼女に直接がんを告知した。

でも彼女は自分の病気についてCT画像や検査値で具体的に説明されることを拒否した。

理由は「怖いから」だった。


今はインフォームドコンセントが大事ってもてはやされてるけど、“全てを知ること”が誰にとっても最善であるとは限らなくて。
全てを知ることは自分の限界を知ることでもあるし、ましてヤマみたいに自分の死を身近に感じながら生活する恐怖ってものすごいと思うんだ。


これまでの巻に出てきたヤマの発言はどれも心をうつ強い発言ばかりだったけれど、“死”を身近なものに感じるようになってその心は変化していく。

病気は体を蝕むだけじゃなくて、心も折ってしまうんだ。


そんなヤマに清春がうった短いメール。



これだけはいっとくぞヤマ

お前は俺のヒーローだ

今でもそうだ



本当電車の中で読まなくて良かったよ。
忠告してくれてありがとうお兄ちゃん。


また漫画の話になるけど、ブラックジャックによろしくの8巻で、辻本さんの治療にあたる庄司先生が面と向かって辻本さんに言った台詞。


僕はがんでは死にたくないと思っていました

一歩ずつ近づいてくる死におびえながら
ただ絶望の中を生きるなんて絶対に嫌だと思っていました

こんな事を申し上げることを
どうかお許し下さい

辻本さん
僕はあなたのように生きて
死んでいきたいです



この言葉を最初に聞いたとき、そんな発想もありかなって思った。
意思を強く持てば、突発的な外傷や心不全でその場で亡くなってしまう人に比べて家族や友人と語らう時間、気持ちの整理をする時間がもてるから。

“患者の個別性”っていうか。
ひとつの考えが誰にでもあてはまるわけじゃないんだってのを改めて感じて。
きっと当たり前のことなんだろうけど。

患者になったからっていきなり人は強くなれるわけじゃなくて。
重大な宣告されてそれを一人で抱え込むなんて事できるわけなくて。

安楽死のVTRの時も思ったけど、医療者は患者に真実を伝えるなら、それを相手が受容しきれるまで寄り添う覚悟持たなきゃダメなんだろうなって思ったんさ。

ブラックジャック読んだときは“がんの死は猶予のある死”だなぁって思ってその猶予は患者と家族双方の気持ちを整理するために大事な時間だなぁって思ったけど、今回ヤマの変化を見て、“死を身近に感じながら生活する”ことがどんだけ怖いことなのか、それは当事者にしかわからないし、うちらが簡単に想像できることじゃないんだなぁって思ったのです。



【久信のPT】
こいついけすかねぇなぁ

何だかなぁ、相手の出方見て自分の態度決めてる感じ?
なんか好きじゃないんだなー。

そりゃあね、患者のテンションにあわせて自分の接し方変えてく必要はあるよ?
最初に久信が言ったように、“体育会系さわやか熱血PT”が全ての人にとっていいかって言ったらそうじゃないし。

どういう意図をもっての接し方かはまだわからないけど、私はこんな接し方されたら嫌いになるだよ

久信が劣等生なんじゃなくて、お前が久信のやる気を奪ってんじゃねぇかっ!って感じで。

前に向こうのブログで「今の子ども達が勉強離れしてるって言われるのは、子ども達が勉強を嫌いになったからじゃなくて、教師のやり方と子ども達が教えてもらいたことが噛み合ってないからなんじゃ?」みたいなこと言ったけど、それを思い出してしまいました・・・

相手のやる気を引き出すのは当人の意志だけじゃなくてこちらの関わり方でもあるんだよなぁ。


患者のニードにあわせた接し方考えるのは難しいし、失敗することもあるけど、「自分は正しい」的な態度とられるとムカっとくるんだなぁって思いました。
気をつけよう自分・・・


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大人の付き合い方。

実習レポートが終わったキャプー

養護教諭課程の選考面接が終わったチョリソー


・・・なんだかここに来て、昔弟が全巻古本屋ってかBOO○ O○Fに売っぱらってしまった浦安鉄筋家族が読みたくてしょうがない悠貴です。

小鉄っちゃんオラに元気をわけてくれ・・・



昨日は実習レポートの提出and養護教諭の面接のために大学に行ってきました。

ぎりっぎりの時間に終わらせて、誤字脱字チェックもしていないレポート。
友達に借りた穴あけパンチですかさずパッチンして提出しました。

それをレポートと呼んでいいのかはわかりませんが。



昨日気付いたことは、自分クラス委員なんて役職についていたんだなぁってこと。

たまに授業評価の提出とか面倒くさいお仕事はあるけど、昨日の集まりでGODIVAのチョコレートママン手作りチョコレートケーキもらえたから、クラス委員やってて本当に良かったなぁと思いました。



そんな楽しい歓談タイムも過ぎ、午後には養護教諭課程の選択希望者の選考面接が待受けていました。

養護教諭課程を取れるのは20人。
現在教職課程をとっているのは23人。

微妙ーなラインですよね。

でも年がすすむごとに辛くてやめてく人も多いって聞くし。
きっと多めにとってくれるでしょう♪

ってタカをくくって挑んだ面接。
直前までGREEやらmixiやら、更には遊びの情報収集までしていました。



面接控え室につくとー。

張りつめた空気の中、黙々と志望理由書を読み返す仲間の姿がありました。


「・・・意外とみんな、本気?」



面接時間10分やし、きっとみんな受かるんだから大丈夫!と思って特に練習もしてなかった私。

この光景見て本気で青冷めました



そんなん見てたら急に緊張しだして。

グロスでプルプルにしていったくちびるも乾く乾く。
改めて人体の水分消失の速さには驚いてしまいました。

前の人とか入退室の練習とかしちゃってるし。

「何、そんな本格的な面接なの!?」ってまた焦り。



そんなこんなで自分の番が来て。
めっっちゃ心拍数あがりながら入った面接室。

そこには教職の4人の先生が勢ぞろいしていました。



中央左よりの心理屋から一番最初の質問“志望動機を一分間で説明してください”。

これは練習してあったので、事前に提出してあった志望理由書に触れながら話す。

続けて中央右よりの健脚の持ち主から「あなたまだ情報処理学とってないみたいだけど大丈夫?」

「あ・・・後期で履修して試験も受けたので、追試がなければ多分大丈夫だと思います」


なんでか知らんけどここで先生達大爆笑

え、私何か変なこと言いました・・・?


なんか始終先生方のツボを刺激しながら終わった面接。

挙句の果て左端のほっぺの赤い先生は「まだテニス頑張ってるんですか?」って。

いや、私陸上同好会(仮)なんですけど・・・


あっ!まさか去年の新入生歓迎会で踊った強烈なファンタスティポ覚えててくれたんでしょうか!?

・・・でもあれはバドミントン部ですよ。

ねっ!ギャニーandれいな!!




入室前が一番緊張してたなぁ。
結果は23日まで出ないし、とりあえずは終わって良かった良かった。



面接終わりは友達二人と川崎デート。
17時の開店直後から、駅前のわたみん家にお邪魔してきました。


そう、以前話したAくんに逢いにいくため


この日Aくんは20時までのシフトらしかったので、AくんLOVEな友達(仮にB子とします)は「絶対明日がバレンタインデーでシフト抜けられないから今日この後前日デートなんだよっ」ってネガティブな妄想。

さすが実習ネガティブ組。
私とは発想力が違いますね。


今日の彼も素敵スマイルand素敵ヴォイスでした。
ピンクのネクタイが似合うぜナイスガイ

心なしかいつもよりたくさん遊びにきてくれてるように思いました。


もうそろそろお仕事が終わってしまうという20時ちょい前、Aくんはうちらのテーブルに挨拶にきてくれました。

「今日これで終わりなんで」

テンション高くなってたうちらは「もう帰っちゃうんですか~」ちょっと甘えてみる。

Aくん、すかさず「あ、じゃあ一緒飲みますか!」


・・・作戦?

いったん奥に引っ込んだかと思ったら、コートはおってまた参上。
どうやら20時あがりだったのは仕事終わりにデートだったからじゃなくて、21時から話し合いがあったからだったみたいです。

お疲れAくん。

Aくんがホストまがいなことしてなくて良かったねB子。



話はAくんの恋愛観に発展し。

「自分は彼女出来たら大切にするよ」明言して、B子に「自分はどうなの?モテそうだけどね」質問返し。

「そんなことないですよ!女子大みたいなもんなんで出会いなんてないし」かえすB子。

「そっか。好みのタイプとかは?」更にプッシュするAくん。

「えっと、細身で~真面目そうで大学とかもちゃんと出てて~」



「・・・俺じゃん?」みたいなね。


さすが大人のお兄ちゃん。

誘導がうまいっす。
「自分から告白とかしないし、なんとなくお互いの気持ち確かめ合って付き合いだすことが多いかな~」言ってただけのことはあるね。

おみそれしました



いつの間にか“前向きな検討を”ということで双方合意に達した今夜の話し合い。

私ともう一人の友人はこの場にいていいものかと何度も目配せをしてしまいました。

なんかAくんとB子を引き合わせた仲人みたいな席順だったよ☆
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ゴールドリボンキャンペーン「足音、きこえますか?」

こちらでは今日参加させていただいたイベントについて書きたいと思います。



小児がんゴールドリボンキャンペーン JAPAN・2006

足音、きこえますか?

□プログラム
・小児がんについて
・小児がん経験者のトークショー
・命について、絵本や歌を通して考える
・チャリティーグッズの販売・展示
・交流



小児がんへの理解を広めたい、命の尊さについて考える機会をつくってもらいたいという目的のもと、小児がんを経験したサバイバー達が自らの経験・想いを語るというイベントでした。



皆さんは「ゴールドリボン」という言葉を知っていますか?

乳がんのシンボルマークがピンクリボンであるように、小児がんにもシンボルマークがあります。

それがゴールドリボンです。

世間的にはあまり知られていないかもしれません。
私もこのボランティアに携わることになって初めて知りました。


今回は、小児がんネットワークの「M(みんな)N(なかま)プロジェクト」の活動コンセプトのなかの、“仲間をつなげる”という目的のために、ゴールドリボンをシンボルとして行われるキャンペーン活動だったのです。



サバイバー達のお話は、とっても心に響きました。


自分達は、幼い時分に悲しみや痛みを経験してきたけれど、それを支えてくれるもの(人との出会いであったり、もらった言葉であったり、本や音楽から得られるパワーだったり)の存在を知ることができたことは良かったと思う。


それってすごいなぁって。


今日講演してくださった方のお話。

会場に寄せられたメッセージの数々。

そのなかで印象的だったのが、「あなたは一人じゃないよ」の言葉。



サバイバーは、経験者として体験を語るだけでなく、「今」闘いを続けている子ども達のサポーターとしての役割もはたしているんだなぁって。


現在、日本では約1000人に1人の子どもががんにかかっていると言われています。
医療の進歩によって、そのうち70%以上が治ると言われるようになりました。

しかし、発達途上にある小児期に抗がん剤や放射線といった侵襲の強い治療を受けることで、子ども達の体は様々なダメージを受けます。

後遺症が残ってしまったり。

髪が抜けるなどの外見の変化があったり。

治療成績があがったということは、サバイバーの数も着実に増えているということ。

つまりはこういった変化に心理社会的な問題や悩みを抱えている子ども達も大勢いるというわけで。


今日講演をしてくれた方々は「経験した自分達だからこそわかる痛みがある。それを支援にいかしたい」ともおっしゃっていました。

子ども達にとっても、自分達の体験していることをリアルにわかってくれる人がそばにいるっていうのは、とっても大きな支えになるんじゃないかと思いました。




ボランティアに参加させていただく度、「出逢い」の大切さをすっごく感じます。

私は今まで健康優良児として育ってきて、大きい病気はしたことないし、入院どころか“病院にかかる”こと自体あまり経験してきませんでした。

だから、実際に病気と闘っている子達がどんな想いをしているのか知りたいっていう気持ちがあって。

それって、大学で学んでるだけじゃわからないことだと思うんです。
だからボランティアとして関わらせていただいてるわけで。


今回のイベントでもすごいたくさんのこと教えられた気がします。


でも、一人で行ったから(ってのは言い訳なんだけど)懇親会でもなかなか経験者の方に話しかけることできなくて。
もっと色んな話聞いてくれば良かったーって少し後悔してたりもする。

次何かのボランティアに参加するときは、もっと自分から行動おこせるように頑張りたいです。



最後になりましたが宣伝を。

HPに「リンクをはる際は事前に連絡を」とあったので、ここに直リンクをはる訳にはいかないのですが、“小児がんネットワーク”で検索すれば多分出ると思います。

詳しいプロジェクトの説明等あるので、興味を持った方がいらしたらぜひとんでみてください。






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↑ボランティア全員いただいたハートキャンドル。
めっちゃかわいくて感激です
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めいっぱいおのぼりさんしてゲセレブと化した日。

今日はワタクシとってもセレブな気分です

なぜかというとー。



















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セレブの街、六本木に行ってきたから!!




・・・もちろん一人で。


えぇえぇ、寂しい女ですよ。
もう何とでも言ってください。

さすがに向こう着いたときは誰か誘えばよかったー後悔しましたけどね

そんなんDon't Worryです。



だって今日はボランティアだったんもん


どんなボランティアに行ってきたかは次の記事にUPする予定なので、こっちでは初ヒルズにめいっぱいおのぼりさんした私の興奮を書き綴りたいと思います。

覚悟して読んでね。



前日なかなか寝付けず、ずっと六本木ヒルズのHP見てました。
いやー、さすが都会。
全ての値段が一桁二桁当たり前に違います。
特にアカデミーヒルズのレンタル料には驚きました。


久っし振りの東京。

迷ってはいけないと思い様々な経路を検索し。
どんな見所があるんかメモを取り。

自分の田舎者具合がバレんように精一杯努力したとです



なるべくおのぼりさんしないようにと思って乗り込んだ渋谷駅。

バスに乗った時点でその決意は見事打ち砕かれました。


南青山~西麻布~六本木~

きゃーテレビで聞いたことある地名ばっかりーっ



もーぅドキドキしちゃって。
体のりだして見物しちゃいました



ヒルズに着いても興奮は収まらず。


蜘蛛のなか本当卵はいってるー


毛利庭園意外としょぼー


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なんて大ハシャギ。



えぇ、しつこいようですが一人でです↓




ボランティアの集合時間は12時だったのですが、ワタクシ10時半からずっと森タワーの周りウロウロウロウロしてました。

趣味の人間ウォッチングを兼ねて


いやぁ、東京人は細っこいねー。特に男の子。
「太ももって言葉ご存知ですか!?」ってくらい脚の細い子とかいて。

すごいびっくりー。

あとは何かオサレ眼鏡くんが多かった気がする。
黒ブチ(エロ)眼鏡LOVEな私としては、とっても目の保養になりましたぁ

ゴチソウサマです





ボランティアはアカデミーヒルズの49階でやったんけど、本当驚きが多すぎて。

とってもハイカラよ。

エレベーターなんてちょっ早で運行してるのに全く揺れ感じないんだもん。
さすがに耳キーンとはなったけど、人類の知恵ってのはすごいなぁと思いました。

エレベーター自体もとってもオサレなのね!

表示がすごい見やすいし、余計な飾りが何もなくて。

でも床自体がライトになってて白とか紫に色が変化したり。

紫に照らされた床見て「なんかエロいw」思った私にアカデミーヒルズに入る資格なんてなかったのかもしれません・・・




49階からの眺めはすっごかったです。
多分もう一生あそこに上ることはないだろうなって感じ。

東京タワーとか色々(あとのやつは名前がわからんちぃ)見えて、すっごかったです。





イベントの運営ボラなんて初めてで、どんな格好していけばいいのか全くわからなくて。
「スーツでなくて良い」と書いてあったので、とりあえず正装だ!と思い、一張羅のベロアワンピで向かった会場。


そこに居たのはスーツのお姉さま方ばかりでした・・・


さっき書類読み返したら、「スーツでなくて 良い」だったよ☆

嫌だ勘違い♪



家出るときは「気合入り過ぎ?」くらいに思った格好でしたが、ちゃんと気合入れてってて本当に良かったです

(それでも都会人のオサレーな格好にびっくらこいてしまったのはナイショです)




アカデミーヒルズはもともと会員制で、一般の人は入れない場所なので、ボランティアも全員スタッフカードを頂きました。

この“スタッフカード”が更に私のセレブ気分を高めてくれたのですょ



普通にしてればただの田舎娘なワタクシですが。

スタッフカードを身にまとえば、その瞬間からヒルズ族の一員です

(思い込みって大事よ)



後半はずっと森タワーの正面入り口(蜘蛛のオブジェの前)でお客様の誘導をしていたのですが。



普通の観光客から

「ご飯食べるトコどこですかー?」

「お金おろしに行きたいんですけどー」

周辺施設について聞かれる聞かれる。



六本木ヒルズ勤務の案内のお姉さんになった気分で、軽く優越感かんじちゃいました


・・・まぁ結局案内できんくて、ほとんどインフォメーションにご案内しちゃったんですけどね

やっぱり都会には馴染めないみたいだよ☆





そんなこんなでめいっぱいハシャいだ初ヒルズ。


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めっちゃ夜のライトアップがキレイで感動しちゃいました



でもただひとつの心残りなのが、ヒルズ族との接点が全くないままに帰ってきてしまったことです。

やっぱりそう簡単に出会いは転がってなかったです・・・



せっかく東京まで出たんだし、誰か誘ってもっと遊んでくれば良かったかなーって気もするけど。

六本木が意外と近い(普通に大学行くより早く着いちゃった)ことがわかったので、ぜひまたリベンジに行きたいと思います
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チョコレートにかける想い。

今週はテスト終わってからずっと、ハチケちゃんと日常生活援助の練習をしてました。

いやぁ。テストのない生活ってなんてすがすがしいんだろね
朝は小倉さんのお話聞いてから大学行けるし。
7時間寝ても次の日恐怖に怯えなくて済むし。

ワタクシ春休みを満喫しております!

・・・大学で。


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思わず大学構内写真に撮りたくもなっちゃうよね。
ここくらいしか出かけてないからさ。
他にすることないのよ。

高3の夏にオープンキャンパス一人で来て、めっちゃ恥ずかしいなぁと思いつつ写真撮ったの思い出した

なんか受験生に逆戻りした気分でした。
入れてよかったなぁ大学。


最近晴れた日が続いたから、日差しがとっても気持ちよかったのです。
大屋根の合間から見える青空も素敵なんよ




この三日間、ひたすら一人の女性の体を玩んでおりました・・・

その名は「サクラ」。

2日目の昨日、きちんとインフォームドコンセントをして、撮影の許可をいただき、そのお姿を写真におさめることに成功しました。
















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なかなか素敵なお顔立ち。
いつもはオールバックでなかなか決まっている彼女ですが、せっかく洗髪介助をしたので斜め前髪にセットさせていただきました。
(前髪の生え際が元気良過ぎてなかなか斜めにはなってくれなかったです)

素敵スマイルをうかべる和な顔立ちの彼女こそ私達学生のアイドル、さくらさんです!!

本当に三日間お世話になりました・・・



来る日も来る日も洗髪、全身清拭、足浴、陰部洗浄のローテーション。

カーテンもベッドシーツも全てクリーニングに出されてしまって、クリーニング屋のお兄ちゃん(黒メガネのナイスガイ)やら、県の視察のおっさんやらが実習室に滞在するなか裸体をガンガンさらけ出してしまってごめんなさいさくらさん。

プライバシーの保護も何もあったもんぢゃなかったです。


援助に関しては、改善点がありすぎて、メモ張代わりに使った私の手帳は真っ黒になりました

電車の中でディズニーのかわいい手帳広げてる子がいて、そこに陰部だの尿だのあまり似つかわしくないと思われる単語が書かれていたらその人は私だと思ってくれていいです。


あと、三日間練習見てくださった先生方。
基礎が終わってしまってから、なかなかお会いする機会がなくなってしまって寂しいなぁと思っていたんですが、この機会にいっぱいお話することができてとっても楽しかったです!
ありがとうございました




ソウイエバ。もうすぐバレンタインですね。

世の乙女達は期待に胸を膨らませ、気になる異性へのプレゼントを考え夜も眠れずに過ごしていることでしょう。



ワタクシも乙女のはしくれ。
もちろん「ドキドキワクワク胸おどる」です。
(一部の人にしかわからんネタでごめんなさい)



大奮発して買っちゃいました!

3980円のチョコレート!!

















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もちろん自分用にですけど

「Charlie and the Chocolate Factory」


なんてったって私のNO.1映画ですから
最初は「特典映像次第だな~」と思ってて、予約もしてなかったんですけど。
昨日の夜ふらっと立ち寄ったツタヤで“チャーリーとチョコレート工場特別版は品切れです”いわれて。

これはイカン!と。

もうその後はど~っしても欲しくて欲しくて。

本気チョコのこと考えて夜も眠れんかったです。
「先越されてたらどうしよう・・・」みたいな。
本気恋する乙女やわぁ私

(あ、もちろん私の恋のお相手はウンパ・ルンパですよ

なので今日朝一で買ってきちゃいました

やっぱり行動あるのみ!ですね


レポート終わるまではちょっとお預けやけど、これ見るの楽しみに終わらせるどー
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割れたハートがゴロゴロ入ったアイスクリームは縁起が悪い。

今~日は何~の日 ふっ ふっ~♪

はい。今日2月9日は何の日でしょう。

そう29(肉)の日なんですね。

私はこんな記念日があることを大学に入って初めて知りました。
ふたつ星記念日くらいの衝撃です。

大学にはいってこの日を知ったのは、ある学友との出会いがあったからでした。



そう、隣りの席のハチケちゃんです。

本日2月9日は、ハチケちゃんの20歳のご生誕記念日。
せっかくこんなおいしい語呂をもった日に生まれてきたんだから、ということで。

行ってきました焼肉ディナー

(なんかこのメンバー、前も肉を喰らう会で一緒だった気がします・・・)



食べ始めたら会話など必要ありません。
小一時間で各自カルビ・ハラミ150gをぺろっと平らげました。

ご飯もおかわりなんかしちゃって、「おなかいっぱいだね~」なんて話してたんですが。

その後ちゃっかりサーティーワン行ってダブルコーンをお買い上げしちゃいました

この日のお目当ては2月の限定フレーバー“ラブポーション31”
中にラズベリーソースが入ったハート型のチョコが入ってて、超バレンタイン仕様だったのです。

このアイス、甘酸っぱい恋のお味でした

でもね、ひとつ気になったことが。
なんで三人で同じの頼んで、私だけ割れてたり欠けてたりするハートが多いんだ?
アイスにまで「今年は諦めろ」といわれたような気がした悠貴でした。

ちなみに悠貴はカウンセリングの先生に「今は男に頼りたいって気持ちが強くなってるから、下手に彼氏をつくろうとすると失敗する」って言われた女です。

(ちなみに来週がバレンタインだって今日友達に言われて初めて知ったよ☆)


でもレギュラーじゃなくてスモールにしただけでも進歩だぞ自分♪



久しぶりだねーってみんなでプリクラも撮りに行ったのですが。

なんなんでしょう、ジェネレーションギャップを感じずにはいられませんでした

この寒空のした、パンツが見えそうなくらいスカートが短い生足の女子高生にもびっくりしましたが。

なんといっても今日一番びっくりしたのはプリクラの機械です。


プリクラ機の進歩、なんとか自分は振り落とされそうになりながらもついていけてると思っていたんです。今日まで。

そんなことなかったです。



シャッターおりるの早すぎだこのやろう。





結局10枚くらい撮れる機械だったんですが、ほとんどみんなカメラの方見ることできず。
不思議目線の味のあるプリクラが撮れました。


今の子達はこんな速さで日常生活を送っているのかしら。
なんか一気に老け込んだ一日でした



引き続き“ブロガー飲み”の参加者募集ちう☆
期日は2月15日ですよ。

詳しいお話はコチラで!!
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今日のご飯は3人でね♪

今日は朝から晴れて暖かくてイイ感じだね
空気も風もあったかいと、「もうすぐ春がくるぞおっ!」って嬉しくなる
きっともう少し経ったら花粉が舞ってそんなこともいってられなくなるんだろうけどさ

今日ね、初めて電車の中から富士山が見えることに気付きました。
大学に入ってもう2年経つのにね
きっといつもはラッシュにやられて窓の外見る余裕がなかったんだろうね。

うちの地元はね、結構大きく富士山が見えるんよ。
晴れて空気が済んだ日なんかは本当きれい。

小学校の時は、家から学校向かう間ずっと富士山が見えてた。
それが当たり前だと思ってたんだな。

でも、高校、大学は富士山を背にして通う感じで。
いつのまにか見なくなってたんだ。

朝は急いでて立ち止まって振り返る時間がないし。

夜はもう真っ暗で景色なんて見えないし。

だから見たのすごい久しぶりで。
おぉー!って思った。

これからは電車乗るのがちょっと楽しみになりそうです



そんな気持ちのいい朝やのに。
昨日の飲みで今日はダルダル・・・
日焼け止めも塗らんと髪の毛ボサボサなままで電車に乗って大学にやってきました。

早速後悔・・・


今日は昨日と同じ時間の電車に乗ったのですワタクシ。


昨日の駅員さん、なかなかのナイスガイ

どうしてもお話がしたくて、どっち乗ればいいかなんて乗り換え案内見ればわかるのに、「すいません、○○まで行きたいんですけどこの電車と次に来る電車どっちに乗ったらいいですか?」なんて声かけてみたりしたくらい。


目の前の女子大生がそんな邪な気持ちを抱いてるとも知らずに優しく案内してくれたお兄さん。


童顔なのになかなか渋いイイ声してました




そのお兄さんに今日も会ってしまって。

昨日ちゃんと化粧してただけに今日のこのダルダルな顔は絶対見せれんと思って。
とりあえずかばんに入ってた「リアル4巻」引っ張り出して顔隠して。

ちくしょう、チャンスだったのに・・・



友達に借りっぱなしだったリアルの3,4巻。
電車のなかでずっと読んでました。

うーん、また後悔・・・

小学生の久信がコーチに1on1頼んで「父さんがいなくなったっす・・・!」言うシーン。

ヤマが自分の病状淡々と説明して「そして20歳くらいで僕は死ぬ」言うシーン。

電車の中やのに涙たれ流してしまいました・・・


卑怯だよ井上雄彦。
感情描写がうま過ぎる。



なんだかね。
今日は援助技術の練習やりにきたはずやのに今こうしてパソコンいじっちゃってるし。
レポートやろうって気概もないし。

テスト終わって腑抜けてる~

いけませんねぇこんなんじゃ。
せっかくバイトもあんまり入らんで時間たっぷりある春休みなんだから、穴のあいた知識の埋め合わせをしなければね。

とりあえず昨日オススメしてくれた猫ちゃんの参考書本屋に言って見てこようと思います。
いっつも色んな本薦めてくれてありがとうだお兄ちゃん


ではでは援助練習に行ってきます

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今日の朝は駅員さんに恋をしました。

テストお疲れだっち☆
長く苦しい終わりの見えなかったテスト期間も今日で終わりを告げました!
1年の後期よりは全然楽やったけど、それでも11科目?よく頑張ったなぁ私


今日は朝からテンションがやたらと高かったのです

多分勉強したり肉まん食べたりメールしたりしてたせい。
いつの間にか夜が明けていました。

「今日はテスト終わり飲み会だから」なんて久しぶりに気合入れて化粧してスカートなんてはいちゃって。

大学では「その丈 ちょ、きわど過ぎw」言われたこのスカート。

地元では更にやばいことになっていました。

基本的に私アシンメトリーなスカートが好きなんですね。
なんかひざ下きれいに見える気がして。
今日はいていったスカートも素敵アシンメトリー。
黒レースとベロアでちょいセクスィなやつでした。

ご存知の通りワタクシ地元と大学2台チャリを所有しております。
どちらも海沿いで大変風が強いわけで。
スカートなんかはいた日には ピラピラ ピラピラ ですよ。

でも私も伊達にチャリ通5年もしてきたわけじゃありません。
うまく重心前にかけてスカートめくれにくくする術くらい知っています。

今日もスカートはめくれませんでした。

でもね。アシンメトリーなスカートって、すそがももの上で安定してくれないんですよ。
必然的に内股へ落ち込んでくるわけで。


普通に歩いてればちょいセクスィなすそ揺れスカート。
すそが中央に集結すると・・・



その風貌はまさにふんどし



ワタクシ今日は地元の町をふんどし一丁で快走してしまいました。




今日はテスト全教科終わった時点でカウンセリングの先生の研究室に転がり込み、恋について、仕事について、大学について語りまくり、それが終わるといっそいでチャリこいで、社会人入試and編入組のお兄ちゃんお姉ちゃん、母性看護の先生との不思議メンバー飲みに参加しました。

なんかみんな色々悩んでたり自分なりの考え持ってたりするんだなぁって。
当たり前のことなんだけど、今日は特にそう思った。

私は結構みんなのことお兄ちゃんお姉ちゃんみたいに思ってて。
何でもできるし大人だし、本当すごいなぁって憧れるばっかだった。
でも、みんなだって悩みとかがないわけじゃなくて。

いっつも傍にいたはずなのに、全然そんなことに気付いてなかったんだな。

それをみんなが表にみせないように努力してるのか、私が鈍感なのかはわからないけど。


もっと話聞いたり色々語ったりしてみたいなぁ。
私はいつも時間にいっぱいいっぱいで、人の話聞くところまで神経まわすことできてなくて。
聞ける時間ができた!って時にはみんなはもう先に進んでて。

自分小さいぞ~って思う
聞く力もないのに知りたがりでごめんなさいって感じ。


でもやっぱ話してくれると嬉しいし、一緒に泣いたり笑ったりいっぱいしたいんだ。


ん~何が言いたいのかわからなくなってきたけど
つまりは私もいっぱい語りたいしみんなにもいっぱい語ってもらいたいし、それで一緒に泣いたり笑ったりしたいってことだ!

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子どもと家族のためにできること。

今日の19時からやってた、ドスペ!の【密着こども病院・輝け!幼い生命】
未来ある子どもに愛のある医療”を理念に掲げる静岡県立こども病院でのケアが取り上げられていました。


この病院、すごいです。
子どもと家族を中心にした医療ってこういうことなんかなって思った。
大学では患者中心とか、説明が大事だとか、すごい色々な理念を教わってるけど、やっぱり現場は忙しいし、それを実現することは難しいんだろうなって思ってた。

でも違うんだなぁって。
実際にそれを実現させようと頑張ってる病院もあるんだよ。



まずプリパレーションが徹底されてた。

医師が子どもの心音聞くときに、聴診器渡してあげて自分で心臓のドクドク聞いて「聴診器は怖くない」って知ってもらったり。

白血病の子どもにお人形使って治療法説明して一緒に穿刺がどんな処置なのか勉強したり。

(7歳の男の子が「骨髄の中身は?」って聞かれて「白血球・赤血球・血小板」って答えて「白血球はバイキンやっつける」って答えられるのってすごくない!?)


家族に対するケアもすごくて。

手術に対して不安を抱いてる両親に対して「何か急変があれば必ず連絡します。時間が長引こうと、僕から連絡がなければ大丈夫だと思ってください。」っていう声かけがあって。

この「何か急変があれば必ず連絡します」って声かけ、めっちゃ大事だと思うんよ。
手術って多くの人にとって非日常的な体験だし、どんな簡単な手術でも患者や家族は不安を覚える。
それが成功率40%とかの手術だったらなおさら。

大丈夫なのかなって心配しながら待つのと、連絡がないから大丈夫って思えるの。
同じ時間でも、感じ方は全然違うと思う。

“家族に寄り添ったケアがしたい”って思うけど、今の私にこういう声かけはできないなぁ。



家族に対するケア”で一番印象に残ったのは、肝細胞ガンで入院した前田紘希くんのおはなし。

小学校に入学して一ヶ月後、サッカーをしている最中に倒れて病院に運ばれた紘希くん。

発見されたときガンはすでにかなり進行していて、3回の手術で肝臓の4/5を摘出したが、残りの部分に再発がみられた。
4回目の手術にも挑んだが、予想以上に浸潤が高く、手がつけられない状態だった。


その後も抗がん剤の投与が続けられていたが、紘希くんい残された時間が短いことを医師も両親も痛感していた。


「残された時間を家族一緒にゆっくり過ごそう」



仮退院をして病院近くの母親の実家で検査の結果を待っていたある日。

「必ず奇跡を起こしてみせる」といっていたお母さんの誕生日。



紘希くんの容態は急変した。

高熱でこども病院に搬送された時点で、紘希くんはすでに心肺停止状態だった。


お父さんお母さんは最後まで諦めず紘希くんの名前を呼び続けた。

「諦めちゃだめ!」

「まだお母さん紘希におめでとう言ってもらってないよ!」と。


医師と看護師は異例ともいえる長い時間アンビューバックを押し続け、心臓マッサージをしていた。



そして、最後にお父さんに心臓マッサージの役目が任された。

紘希くんの手を必死でさすり続けるお母さんと、心臓マッサージを続けるお父さん。


もう、紘希くんの心臓が再び動き始めることはなかった。


ここまで子どもと家族に寄り添ったケアができるのは、スタッフが揃った専門病院だからなんだろうな。
普通の病院じゃ一人の子どもにこんなに時間をかけること難しいと思う。
家族と最後まで一緒にいてあげることも。


なんだか色々考えさせられてしまった。

なんだかんだいって、急性期の授業とか実習はきっと色んな形で身になってるんだろうね。
今までと見方が変わった気がする。
手術室とかICUで行われてるケアが何のために行われてるケアなのか、この病気だったらこんな症状が苦しいんだろうなとか、何となくだけどわかった。

自分でびっくりするくらいに。

テストは辛いし、再試のこととか考えると本当気が重いけど、今やってることはすごい大事なことなんだよね。

私も頑張らないけんって思いました。



ドスペ!HP(バックナンバーで2/4にとぶと内容が見れます)

静岡県立こども病院HP
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昨日行きの電車で「僕コタニキンヤです!」って顔したナイスあごしゃくれを見つけたんだ。

ただいまテスト週間まっただなか。
でもヤマ場は昨日で終わりました。

3科目1科目3科目。
そして来週は1科目3科目。

もう少しばらけさせてくれてもいいと思う。
さすがに昨日の急性期小児と病態生理のダブルパンチは効いたぜティーチャー。

でも来週はひとつ持ち込み。ひとつ倫理。あと2科目はMのテスト。
土日あれば余裕だべ♪と思い朝からパソコンなんて開いちゃってます。
きっとまた月曜の深夜に後悔するんだろうね。
でも3時過ぎると本当テンションあがるよね♪


なんだかなぁ。
ブログ書いてないと本当文章力低下するね。
今週一週間いっぱい色々あったはずなのに、いざ書こうとすると文章がでてこない

テスト期間でもちゃんとブログ更新してる人達は本当にすごいと思います



昨日はお家帰ってテレビ三昧でした。

まずおかんが夢中になってたホストの番組みてー。
二人で「えっこいつこれで金稼いでんの!?」「この子NO.1にするためだったら私も頑張ってお金稼いじゃうかもー」なんて品定めして。
日頃から「あんたが20歳なったらおかまちゃんバーかホストクラブ一緒行こう!」言うてるうちのおかん。
昨日は風邪で胸痛があるってブツブツ言いながらも元気でした。

その後「みんなの家」見て不覚にも涙してみたりして。
柳沢くんが途中かわいそう過ぎて泣いてしまっただよ。
なんか泣きどころが違うと思いつつも。
一生懸命いいものをつくろうとしてるの否定されるのってつらいよね。
でも最後は大団円で本当良かったです。
ちゃんと小便小僧飾ってあげてるところがなナイスカポーだなぁと思いました。



この12時間全く勉強に手をつけておりません。


こうして人は勉強から離れていくのでしょうね・・・



2月3月ちょいちょい予定が入ってきてるのに、いまだ追試期間の予定は真っ白。
いつもビビりな私は怖くて追試期間に予定が入れられずにいます。
バイトも休みをもらいました。

これまでなんとか追試は免れてきましたが、今回の病態生理だけは本気で結果が怖いなり。

とりあえず火曜のテスト終わり、一世代上のお兄ちゃんお姉ちゃんとドンチャン騒ぎができるように頑張りますよ。


みんなも頑張ってねー




噂のオフラインのつながり、“学生ブロガー飲み”の締め切りが延長されたみたいです。
期日は2月15日

詳しいお話はコチラで!!
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